愛生らん、街で見かけたむっちりデカ尻に思わず声をかけたら週末ごとにヤリまくる最高のセフレになっていた
愛生らん(あおいらん)の121分作品です。



僕をダメにするむっちりデカ尻セフレとダラダラしてヤリまくる週末。 愛生らん
後ろ姿だけで声をかけさせた、あのデカ尻が全てのはじまりだった
街中で目に飛び込んできた丸くたっぷりと盛り上がった尻の後ろ姿、気づいたら足が動いていた。
振り向いた愛生らんはふっくらとした胸元と柔らかそうな肉付きの良いボディを惜しげもなく晒すタンクトップ姿で、こちらの誘いに屈託のない笑顔で応じてきた。
話してみれば性欲は人並み以上、されるのが好きなMっ娘、そして抱き心地を約束するような豊満な肉体。
週末に部屋でだらしなく寝転がりながら互いの距離を縮めていくうちに、これ以上ないセフレ関係が自然と出来上がっていた。







ヤって風呂でヤって飯食ってヤって寝てまたヤる、この怠惰な週末が一番気持ちいい
一緒に風呂に入れば濡れた素肌に石鹸の泡を纏わせた丸尻を両手で鷲掴みにしながらのバックピストン、湯船では上目遣いでねっとりフェラ奉仕、部屋に戻れば彼女が作った飯を食ってまたベッドへ。
胸の揺れる乗っかり騎乗位で腰を振りながら気持ちよさそうに顔を歪めるランを下から眺めるたびに、こんな週末を手放したくないという気持ちが強くなっていく。
むっちりと柔らかい尻の肉が手のひらいっぱいに広がるあの感触を一度知ってしまったら、もう普通の週末には戻れない。



