水端あさみ、クールな美人セラピストが鼠径部への施術でフル勃起した股間を目撃した瞬間に下半身が疼いて止まらなくなる淫獣の本性
水端あさみ(みずはたあさみ)が出演した「こんなエロいメンズエステは困る」シリーズの108分作品です。



こんなエロいメンズエステは困る~ソケイ部への施術でフル勃起したち〇ぽにどうしようもなく下半身疼いてしまう水端あさみさん(32歳)
施術中はプロの顔、でも勃起した股間を見た瞬間だけは別の生き物になった
髪をすっきりまとめ、胸元が開いたトップスからのぞく豊かな谷間を揺らしながら静かに背中を解いていく水端あさみ、32歳。
施術台に横たわる客に向けるまなざしは穏やかで、声のトーンも手の運びも終始プロフェッショナルそのものだった。
ところがこの女、趣味と実益が一致しすぎているセラピストで、男性器への関心があまりにも強いあまりこの仕事を選んだという経緯がある。
鼠径部への深いほぐしが進んで股間がテントを張り始めると、クールな表情の奥に何かが灯るのがわかる。

















布越しに天を向いたそれを目にした瞬間、あさみの下半身は止まらなくなった
ぐいと反り返った勃起を目の当たりにした瞬間、あさみの指が止まりかけて口元がわずかに開いた。
豊満な乳房を揺らしながら顔を近づけ、唾液を飛ばしそうなほどの食い入る視線で見つめ始める。
花柄の着物に包まれた大きな乳がのし掛かるように迫り、足の裏でじっくりと挟み込んで扱き上げる足コキ、汗をにじませながら両手でしごく本気の奉仕、回春のプロ技が性欲と完全に融合していく。
施術台の上で客を喰らう淫獣の顔になるまで、時間はかからなかった。



