つばさ舞、膣の中に鍵を隠された手錠拘束で誰も助けに来ない廃工場に連れ込まれ通りすがりの男たちに好き勝手やられ放題
つばさ舞(つばさまい)が出演した「手錠の鍵は膣の中」シリーズの127分作品です。



町工場。手錠の鍵は膣の中。あなたは「助けて」と言われ彼女を助けることはできますか? つばさ舞
助けを求める声が、誰も来ない廃工場に吸い込まれていった
人気のない廃工場の薄暗い奥、鉄パイプに手錠で繋がれたつばさ舞の「助けて」という声は誰にも届かない。
ショートボブが乱れ、はだけたシャツの隙間から豊かな乳房が覗くその姿を見た瞬間、助けに来た男の理性はあっという間に塗り替えられた。
手錠を外す鍵が彼女のオマンコの中に隠されているとわかったとき、もう言い訳なんていくらでも作れてしまう。
鍵を取り出すという名目で無防備に晒されたその割れ目に指を這わせた瞬間から、舞子の自由はその男の手のひらに握られた。







工場に次々と現れる男たちに、つばさ舞は一度も解放されなかった
鍵を取り出されたと思ったら今度は別の男が現れ、はだけたシャツから溢れる乳をわしづかみにしながら後ろから容赦なくピストンを叩き込む。
鉄パイプに繋がれたまま膝をつかされ、涙目のまま口の中に押し込まれたちんぽを根元まで飲み込む姿は、助けを求めていたあの顔と同じ顔で別の声を漏らしていた。
終わりが見えない拘束の中で何度も何度も使われ続けるつばさ舞の、最後に残った表情がどんな顔だったのかは、見た人だけが知っている。



