浅野こころ、最悪な義父への嫌悪感が強力媚薬で溶かされ「もっとオマンコください」と自分からねだる中毒体に作り替えられるまで
浅野こころ(あさのこころ)の175分作品です。



反抗期の私が今ではお義父さんのお薬(※強力媚薬)とオチンチンなしでは生きていけない。まだ女子●生の連子をキメセク中毒にした歪んだ義父の性欲 浅野こころ
こんな男が父親だなんて、絶対に認めたくなかった
ガサツな食べ方、漂ってくる体臭、そして自分に向けられる粘っこい視線、浅野こころはちゃぶ台を挟んで斜め向かいに座る義父のすべてが生理的に受け付けなかった。
ずっと父親という存在に憧れていたはずなのに、いざ目の前に現れたのはこんな男で、勉強中に話しかけてくる無神経さも、肩に触れてくる太い指も、全部気持ち悪くて仕方がなかった。
白いブラウスにチェックのスカート、黒いリボンタイを揺らしながら参考書に視線を落とすこころの細い首筋に、義父の目線がじっとりと張り付いていた。










力が入らない、抵抗できない、なのにアソコが熱くなっていく
何気なく口にしたジュースに混ぜられていた強力な媚薬が全身に回り始めると、拒絶のための力が指先からすべて抜けていった。
スカートの裾を這い上がってくる皺だらけの手をはじくこともできないまま、体の奥から熱が湧き上がってくるのを感じて、こころの口から漏れ出す声がみるみる変わっていった。
首筋に這わされた義父の舌に全身を震わせ、じっとり汗ばんだ肌でうっとりと口を開けるその顔には、あの嫌悪の色はもうどこにもなかった。
お義父さんもっとオマンコしてください、その言葉が口をついて出てくるまでに、そう時間はかからなかった。

