みなみ羽琉、洗車のたびにフロントガラスへ押しつぶされるMcupの超肉感乳ワイパーが車内の男の理性をぶち壊す
みなみ羽琉(みなと羽琉)(みなみはる(みなとはる))の120分作品です。



作業中に押しつぶされる超肉感バストが男の理性を破壊する…Mcupガテン女子の乳ワイパー誘惑 みなみ羽琉
作業着の胸元からこぼれ落ちそうなMcupが、整備工場に狂気を呼び込んだ
身長175cm、バストMカップ。
そのスペックだけで十分すぎるのに、みなみ羽琉はそれを自動車整備工場の作業着に詰め込んで無自覚に仕事をこなしている。
薄いキャミソールの胸元から重力に従って溢れ出す乳の量感は、ただ立っているだけでも視線を釘付けにする圧がある。
洗車作業で車のボンネットに前傾みになるたびにその爆乳が揺れ、フロントガラスを磨こうと身を乗り出した瞬間にガラスへ押しつけられてべったりと広がる。
変形しながらガラスに張り付いていくMcupの光景は、車内から見上げる角度だと溺れそうなほどの肉の海が目の前に広がる地獄で、助手席に座った男が無事でいられるはずがなかった。









ガラス越しに潰れて広がる乳肉の向こうで、みなみは笑っていた
洗車スポンジを動かすたびにリズムよく揺れ、フロントガラスに押し当てられるたびに左右にダイナミックに変形していくMcupは、もはや凶器だった。
汗で湿ったキャミソールが乳の輪郭に張り付き、深い谷間の奥まで視線が吸い込まれていく。
整備工場での作業中も通勤の満員電車でも、その胸は周囲の男たちの思考を根こそぎ刈り取ってきた。
理性が壊れた男が手を伸ばせば、みなみは困ったように微笑みながらも拒みきれない。
レースのブラに包まれた爆乳が解放されたとき、乳ワイパーが何を拭き取っていたのかがようやくわかる。

