明日葉みつは、気弱な新任女教師がいじめを見て見ぬふりした代償に首輪と鎖で四つん這いにされ教室・体育倉庫・保健室で逆体罰輪●に飼われるまで
明日葉みつは(あしたばみつは)の120分作品です。



わたし、教え子たちに逆らえず 身動き取れない状態で飼われています。 明日葉みつは
タイトなスカートと黒ストッキングが、不良生徒たちの歯止めを完全に外した
赴任からわずか3か月、白いシャツにタイトなミニスカート、黒ストッキングに包まれた長い脚を持つ新任教師の明日葉みつはは、教室の隅で起きていたいじめを目にしながら見て見ぬふりを選んだ。
波風を立てることへの恐怖が判断を鈍らせたその瞬間から、歯止めを失った不良生徒たちの矛先は自分へと向いた。
体育倉庫の跳び箱に押し倒されてワイシャツをはだけられ、黒ストッキングごと脚を掴まれ好き勝手に撮影される姿はもう教師のそれではなかった。
細身の体に不釣り合いなほど豊かな胸の膨らみと、黒レースのオーバーニーソックスが食い込む太腿のラインが、あの教室でどれほど浮いていたか、今更ながらに思い知ることになった。







首輪と鎖をつけられ四つん這いになった女教師に、もう教壇に立つ資格はなかった
授業中にリモバイを仕込まれ生徒の目の前でガクガクと腰を震わせて失禁、保健室のベッドに両手を固定されてバックから好き放題に突かれ、首輪に鎖をつけられたまま頭を押さえ込まれてのイラマチオ、そして教室という最も権威ある場所で四肢を拘束されたまま複数に輪●される。
細く白い喉に金属の首輪が食い込み、手首と足首のレザーカフが床に縫い付けるように四つん這いの体勢を固定するみつはの表情に、もう抵抗の意思は残っていない。
鎖を引かれるたびに揺れる胸と、黒ストッキングに包まれたまま割れた尻が、生徒たちの玩具として完全に機能している。
見て見ぬふりをした代償がこれほど重いとは、あの日の彼女には想像すらできなかっただろう。

