明日葉みつは、温泉旅館の貸切風呂に迷い込んだバイト新人が覗いてしまった長身美女の絹肌裸体、気づかれたら逃げるどころか手足の長い神ボディで絡みつかれ宿泊中ずっとハメ続けさせられた
明日葉みつは(あしたばみつは)の144分作品です。



毎月末ウチの旅館に泊まる美人OLさん。 我慢できずお風呂のぞくと…こっちに気付いて手足の長~い長身裸体を見せつけ誘惑! 人生一興奮した僕は彼女が宿泊中、ずっと神ボディにハメ続けた。 明日葉みつは
間違えて踏み込んだ女湯で、人生最高の裸体と目が合った
住み込みバイトを始めて間もない頃、男湯と女湯を間違えて暖簾をくぐってしまった。
木桶で湯を流しながら、眼鏡をかけたまま丁寧に肌を磨く明日葉みつはの後ろ姿が目に飛び込んできた瞬間、足が完全に止まった。
白く滑らかな背中のライン、湯気に濡れた絹のような素肌、そして浴槽の縁に伸ばされた異様なまでに長い脚。
慌てて引き返そうとしたところで視線が交わり、逃げ出す間もなく彼女はこちらに向き直った。
怒鳴られると思った、ところがみつははバスタオル一枚で暖簾の隙間に立ち、その長い首筋から鎖骨、張りのある胸の上半分までを無遠慮に晒したままこちらをじっと見ていた。







覗いたのはこちらなのに、絡みついてきた長い手足が全部持っていった
怒られるどころか部屋に引き込まれ、湯上がりの艶めく肌を持つみつはが長い両脚をこちらの腰に絡めてきた瞬間に、もう理性は終わっていた。
浴槽の縁で高々と持ち上げられた足首まで見惚れるほど美しく、抜き差しのたびに締め上げてくる太ももの感触が頭を真っ白にする。
上から跨ってくる体勢では引き締まった腹と揺れる乳が目の前に迫り、外湯の縁に押し倒されれば汗と湯の混ざった絹肌が光を弾いて息を呑んだ。
チェックアウトの朝まで何度求められたかわからない、それでも毎月末になると体が勝手に思い出してしまう。



