山田鈴奈、廃人になった親戚のおじさんを元気にしたくてゴミ屋敷に通い続ける健気な美少女が手コキ・スク水・生ハメまで笑顔で捧げてしまうまで
山田鈴奈(やまだすずな)の121分作品です。



喪失しきった親戚のゴミ部屋おじさんを助けたくて健気すぎる美少女は今日も一番喜ばれる性処理を進んで行う 山田鈴奈
かつて憧れたおじさんの姿が、ゴミ屋敷の廃人に変わっていた
倒産と離婚が重なり、近所でも有名なゴミ屋敷に引きこもって廃人同然になってしまった親戚のおじさんを放っておけなくて、山田鈴奈は今日も制服姿のまま学校帰りに立ち寄る。
細いのに張りのある胸、丸くしっかり盛り上がった尻、黒ニーソに包まれた脚の輪郭、そんな肉体が散らかりきった部屋の中で洗濯物を拾い集め甲斐甲斐しく動き回る。
昔はカッコよかったのにという純粋な気持ちが、鈴奈をこの場所に引き戻し続けていた。
そしてある日、おじさんが搾り出すように「手でしてくれたら元気が出る気がして…」と口にした。
戸惑いながらも、おじさんが元気になるならと小さな手を差し出した瞬間が、すべての始まりだった。


スク水で濡れた細い体に挿入して、おじさんの下半身と社会復帰が同時に立ち直った
手コキで調子に乗ったおじさんの要求はとどまらず、体を舐め回したい、鈴奈の汗を舐めたい、スク水姿が見たいと欲望が際限なくエスカレートしていく。
猛暑の夏、水遊びを口実にスク水を着せられた鈴奈の濡れた細身の体にぴたりと張り付いた紺の生地、尻の丸みと股間の割れ目が浮かぶ光景を前にした汚じさんの目が変わった。
スク水のまま押し倒され、なし崩しに挿入されながらも鈴奈は笑顔を崩さなかった。
白い肌に汗と精液が混ざり合い、それでも献身的に体を開き続けた鈴奈のおかげで1ヶ月後におじさんの就職先が決まった。
仕事と下半身が同時に立ち直ったその結末の向こうに、鈴奈が本当に望んでいたものが静かに浮かび上がる。



