綾瀬舞菜、Hカップ97cmの甘サドデリ嬢に経験の浅さを見透かされからかわれ責められ一週間も待てずにリピートするほど虜にされた
綾瀬舞菜(あやせ舞菜)(あやせまいな)の126分作品です。



からかい上手な甘サドデリ嬢は若くて可愛い男子がお好き 綾瀬舞菜
ドアを開けた瞬間から、舞菜さんのペースだった
溜まった性欲を処理しようと気軽な気持ちで呼んだデリヘルに現れたのは、ピンクのニットの胸元からHカップ97cmの爆乳を今にもこぼれそうに押し込んだ綾瀬舞菜だった。
アンケートに答える間も胸の谷間を無遠慮に見せつけながらペンを走らせ、こちらの緊張と経験の薄さをあっさり見抜いた舞菜さんはニヤリと笑って「たっぷり楽しませてあげる」と耳元で囁いた。
甘い声で褒めながら、じわじわと主導権を握っていく天性のエロテクに、気づいたら手も足も出なくなっていた。

















杭打ち騎乗の重みで、完全に落ちた
敏感な乳首を指先でいじられただけで股間がビンビンに反応し、お姉さんのエロフェロモンが漂うフェラに全身の力が抜けた。
顔面騎乗で鼻先に舞菜さんの濡れた匂いを押しつけられながら必死に舌を動かすと、満足そうに腰を落として今度はヤバすぎる鬼騎乗乗りピストンが始まった。
揺れるたびに巨乳が目の前で激しく跳ね、快感と羞恥と甘いサドの責めが混ざって頭が真っ白になっていく。
一度じゃ足りない、一週間なんて待てない、そう思わせるのがこの人の本当の怖さだった。

