本城はな、豪雨でずぶ濡れになって戻ってきた幼なじみの白ブラウスが透けて下着と谷間が丸見えになり両親不在の夜に理性が崩壊するまで
本城はな(ほんじょうはな)が出演した「突然の豪雨でズブ濡れ…」シリーズの124分作品です。



突然の豪雨でズブ濡れ… 帰れなくなった愛しの幼なじみ 本城はな
帰ったはずの幼なじみが、ずぶ濡れで玄関に立っていた
両親が旅行で家を空けるのに合わせて夕飯を作りに来てくれた幼なじみの本城はな、用事を済ませて帰ったはずの彼女がしばらくして玄関のドアを叩いた。
豪雨にやられたのか黒髪はべったりと肌に張り付き、白いブラウスは雨水を吸って完全に透け、青いブラと零れんばかりの胸の谷間がこちらに向けてそのまま晒されていた。
鍵をなくしたらしい、だから戻るしかなかった、ただそれだけの話なのに、目の前に立つ濡れスケのはなから視線が外せなかった。
ずっと幼なじみとして接してきた、それ以上の感情は封じ込めてきた、それがあの瞬間一気にぐらついた。

















タオルで髪を乾かすはなに、もう我慢できなかった
タオルを渡してソファに座らせた、ただそれだけのことが引き金になった。
濡れたブラウスの生地越しにブラのレースの模様が透け、豊かな胸が呼吸のたびにわずかに揺れる、その光景を真横で見ながら理性を保てる男がどこにいるのか。
細身の体のくせに胸だけやたらと主張してくるはなの肌に手が伸びた瞬間、もう止められなかった。
風呂場で絡み合い、ベッドで激しいピストンに細い体が何度も震え、朝まで両親が帰らない夜がまるごと二人のものになった。
幼なじみという距離感が完全に溶けて消えた翌朝の空気が、なんとも言えなかった。

