夕木こいろ、147cmのミニマム体型にGカップ爆乳を詰め込んだ隣の女子大生が彼女持ちの部屋に上がり込んで甘い上目遣いと手料理と不意打ちキスで理性を溶かしきった
夕木こいろ(ゆうきこいろ)が出演した「となりの彼女は小悪魔女子」シリーズの123分作品です。



となりの彼女は小悪魔女子 ノンストップ誘惑に僕の理性は崩壊した 夕木こいろ
手料理を持って笑顔で現れた隣の女子大生が、じわじわと部屋を乗っ取っていった
彼女が外出している留守の時間を狙いすましたように玄関チャイムが鳴り、扉を開けると夕木こいろが屈託のない笑顔で立っていた。
薄手のニットキャミからGカップの豊満な胸の谷間をさらりと覗かせ、作りすぎたからと手料理を差し出す姿はあまりにも無防備で計算高かった。
一度は断ったものの、しゅんと眉を下げた上目遣いに抗えずソファへ招き入れてしまうと、こいろは彼女気取りでキッチンに立ち皿を洗い部屋を片付け、まるで最初からそこが自分の居場所であるかのように振る舞い始めた。
147cmの小柄な体にGカップの乳が乗っかった不釣り合いなスタイルで隣に座り、さりげなく肩や腕に触れてくるたびに、彼女が帰ってくるという事実が頭の中で薄れていった。

















不意打ちのキスが引き金になって、理性は完全に溶けた
柔らかく押し付けてくる胸の感触、笑いながら馬乗りになって覗き込んでくる顔、そして唇が触れた瞬間に頭の中から彼女の存在が弾き飛んだ。
Gカップの乳房を揉みしだかれながら悦びに顔を歪めるこいろは、はじめからこの結末しか描いていなかったかのように体を開いていく。
彼女が帰ってくる前に終わらせなければという焦りがもはや興奮に変わり、中出しを懇願する声が部屋に響いた時には、もう取り返しのつかないところまで来ていた。
あの笑顔で手料理を持ってきた小悪魔が、こんな顔で腰を振るとは思っていなかった。

