麻布レオナ、白衣の女医が検査入院の患者に全身を愛撫させ看護師にペニバン調教まで仕込む痴女診察
麻布レオナ(あざぶれおな)の105分作品です。
女医レオナ 麻布レオナ
検査入院した僕を待っていたのは、白衣の下に痴女を隠した女医レオナ先生だった
聴診器を当てるふりをしながら、麻布レオナは白衣のボタンを一つずつ外し、患者の手を自分の胸元へと導いていく。
診察と称して肌を触らせる痴女行為に戸惑いながらも、白い肌の柔らかさと甘い匂いに理性はあっという間に溶けていった。
診察室という背徳の空間が、少しずつ淫らな治療室へと姿を変えていく。
新人看護師にもペニバン調教を仕込み、ついに僕の番が回ってきた
レオナ先生は新人看護師にペニスバンドの扱い方まで手取り足取り教え込み、患者も助手も揃ってチンポを欲しがる淫らな診察室が出来上がっていく。
手コキで焦らされ、絡みつく指の動きに何度も腰が浮くうち、いよいよレオナ先生自らが跨ってくる番がやってきた。
診察という名の快楽治療に、僕はもう抗えなかった。
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