梓ヒカリ、失恋で無気力になった僕の担当ナースが「治療法はセックスです」と囁いてちんちんを舌で転がし巨乳で挟んで精子を根こそぎ搾り取るVR看護
梓ヒカリ(あずさひかり)の88分作品です。



【VR】『治療法はセックスです』失恋して傷ついた心を癒してくれる美少女ナースに精子を搾り取られた僕。8KVR 梓ヒカリ
「治療法は私とセックスすることです」、その言葉が病室に落ちた瞬間から始まった
彼女にフラれて無気力になり受診したクリニックの病室に現れたのが、黒髪に白いナースキャップを乗せた梓ヒカリだった。
ピンクのカーディガンの下に白いナース服、前に身を傾けるたびにたわわな巨乳がナース服を押し上げて胸元からのぞく。
マスク越しでも伝わる柔らかい笑顔で「治療法は私とセックスすることです」と告げると、甘いささやきと優しいキスで硬くなったちんちんを手でゆっくりと扱き始め、ぬるっとした舌を根元から亀頭の先まで這わせてくる。
上目遣いでこちらを見つめながら舌を使うフェラの角度、からみつく舌の動き、そのすべてが目の前で繰り広げられる主観の距離感が脳を溶かしていく。









巨乳が間近で揺れる騎乗位で、「もっとこっちきて」と自分から腰を落としてきた
手コキとフェラで充血しきったちんちんを確かめるように握り直した梓ヒカリがナース服をはだけて巨乳を揺らしながら跨ってくる、天井視点で真上から乳房が揺れる騎乗位は距離が近すぎて息を呑む。
「すごいですね、自分からたくさん動けるようになってきた」と微笑みながら腰を落とし、締め付けながら引き上げるたびに「もっとこっちきて」と囁いて深く咥え込んでくる。
精子を根こそぎ搾り取られた後の病室には、このまま退院しなくていいという気持ちだけが静かに残った。
