


知ってしまった彼女の秘密… 校内緊縛調教に悦ぶ制服美少女 市川りく
体育倉庫の隙間から覗いた委員長の姿が、頭から離れなくなった
ショートカットが清潔感を際立てる真面目な学級委員長、市川りく。
チェックのリボンにピンクのカーディガン、その優等生の佇まいが気になっていたある日、様子のおかしい彼女の後をこっそり追って体育倉庫を覗き込んだ瞬間、全てが変わった。
そこにいたのは麻縄で細い身体をぐるぐると縛り上げられ、口を半開きにして陶酔した表情を浮かべるりくだった。
縄が白い胸の丸みに食い込んで乳を押し上げ、細い腰からほんのりと肉付きのいい下腹部、その下の茂みまでが剥き出しになった状態で脚を開いて快感に溺れている。
教室での凛とした顔との落差があまりにも大きくて、股間が熱を持つのを止められなかった。









秘密を知られたりくは、今度は僕を縄と快感で縛りにきた
見られたと気づいたりくは怯えるどころか、逆に僕を誘惑しはじめた。
倉庫のベンチに麻縄で両腕を拘束されたまま仰向けに寝転がり、ハイソックスだけ残して下半身を無防備に晒してくる。
羞恥に頬を赤らめながらも目が据わっていて、縛られてカメラを向けられるほどに呼吸が乱れていく。
あのまじめそうな顔が縄に締め上げられるたびに崩れていき、調教されるたびに蜜を溢れさせる。
委員長という肩書きと、縄に悦ぶマゾの本性が一人の女の中に同居していた事実が、ただただ狂おしかった。


















































































