片岡ゆう(かたおかゆう)の126分作品です。



ニューハーフヘルスで見つけた新人はとてつもないドスケベ嬢だった 片岡ゆう
新人と聞いて油断していたら、かわいい顔したドスケベ嬢が待っていた
ピンク色の薄暗い照明に照らされた部屋で、ちょこんと笑顔を見せる片岡ゆうに最初は拍子抜けした、緊張してるんだろうと思っていた。
細身の体にさりげなく盛り上がる胸、小さなブラから覗く乳首、くりっとした目で上目遣いに笑いかけてくる表情はどこからどう見ても愛らしい新人嬢そのものだった。
ところがいざ始まってみると、その口はまるで待ちきれなかったかのようにちんちんに吸い付き、舌を這わせながら流し目でこちらを見上げてくる、その顔がすでに普通じゃなかった。










アナルにほしいとねだってきた瞬間、この子の本性が全部出た
豊かに実った胸を晒して腰を揺らしながら気持ちよさそうに顔を歪めていたゆうちゃんが、自分からアナルにほしいとねだってきた、そこから別人のように火がついた。
むっちりと張り出したきれいな尻を左右に広げると、ぬめりの滴るアナルがぱっくりと口を開ける、そこに埋めていくたびに声が細くなって、腰が止まらなくなっていく。
かわいい顔して中身はこんなにドスケベだったのかと思い知らされる快感の濃さが、この子をリピート確定にさせる理由だった。



