


就職した水着メーカーは女性社員が水着姿の世界。勃起してもKカップの教育担当・神楽さんが抜いてくれるのでボクの金玉は毎日カラッポ 神楽ももか
入社初日、ドアを開けた瞬間に理性が終わった
全員が水着で働く職場というのは聞いていたが、実際に目の当たりにしたらそれどころじゃなかった。
胸に社員証をぶら下げ、細い紐と薄い布だけで肉体を纏った女性社員たちが当たり前の顔をして仕事をこなしている。
その中でも教育担当の神楽ももかは別格で、黒のビキニトップが押し返されるように盛り上がるKカップは布の面積をはるかに超えた存在感を放ち、縁が食い込むたびに柔らかさと重量が視覚を直撃してくる。
サバサバとしたクールな口調で業務を教えてくれる神楽さんだったが、隣に立つたびに胸がこちら側に迫ってきて、パソコンの画面なんか一切頭に入らない。
必死に食らいつく姿を見てだんだん態度が柔らかくなった神楽さんが「仕方ないわね」と距離を詰めてきた瞬間、水着越しの体温と張り詰めた生地の感触が腕に触れ、息が止まった。








「また勃ってるの」と言いながら、神楽さんの手が伸びてくる
勃起したまま業務が続けられないのを見かねた神楽さんが、呆れた顔で腰をかがめてくる。
オレンジのビキニトップをみずから寄せてKカップで挟み込んでくる肉感は、布越しに触れたあの感触の数倍で、やわらかい乳肉が竿を包む圧力と熱に頭が完全に飛ぶ。
上目遣いで見上げてくる神楽さんの顔と、水着の縁から溢れるほど盛り上がった胸の谷間が同じ視界に収まって、射精を止める理由がひとつも残らない。
毎日これをやってもらって金玉がカラッポになり続ける職場生活は、もう布の向こうを知りたいという渇望と表裏一体で、その答えがいつ出るかだけを考えながら今日も神楽さんの隣に座っている。




























































