紬りお(つむぎりお)が出演した「素人四畳半生中出し」シリーズの110分作品です。



前略四畳半の奥様 さとみさん 36歳 ●素人四畳半生中出しシリーズ 紬りお
三者面談で出会ったあの母親の淫らな姿が、エロサイトの片隅に転がっていた
亜麻色のロングヘアをさらりと流し、愛想よく微笑む顔が忘れられなかった。
三者面談で一度会っただけの教え子の母親、紬りお。
スレンダーな体つきに上品な笑顔、どこか色気をにじませる唇の形まで何度も思い返しては自慰にふけっていたある夜、エロサイトから流れ着いた個人ブログに不倫旅行の記録動画を見つけた。
再生した瞬間、画面の向こうで淫らに乱れているのがあの奥さんだとわかった。
印刷した写真を手に公園へ呼び出し、ぼろアパートの四畳半へ招き入れる。
「これは奥さんですよね」と問うと一瞬だけ動揺が顔を走り、したたかに否定した奥さんが「同僚に見せる」の一言で白状した。

















「こんなのよくないです」の言葉が引き金になり、四畳半は蜜の匂いに満ちた
「こんなのよくないです」と口にした瞬間、くすぶっていた欲望に完全に火がついた。
ピンクのワンピースを剥ぎ取ると張りのある小ぶりな乳房が露わになり、乳首はすでに硬く立っていた。
「ダメ、ダメです先生」と拒みながらも秘部はとっくに蜜を溢れさせていて、指を根深く挿し込んで掻き回すたびに細い腰が小刻みに震えた。
生のまま抉り込まれ「ゴムを付けて」と懇願した奥さんの願いは届かず、突き上げるたびに腰が浮いて仰け反り、やがて何度も絶頂しながら子宮の奥に中出しを受け入れた。
電マとディルドで潮まで噴かされ、「久しぶりのセックスでした」とカミングアウトした奥さんはもう拒まなかった。
「生でいい、早く入れて」と自分から腰を振り出すまでに変わっていくさとみさんの顔が、この四畳半にすべて残っている。

