星乃夏月(ほしのなつき)が出演した「素人四畳半生中出し」シリーズの130分作品です。



前略四畳半の奥様 なつきさん 23歳 ●素人四畳半生中出しシリーズ 星乃夏月
ケーキを頬張る幼顔の奥さんが、服の上からでもわかる爆乳を揺らして相談しに来た
窓の外に神田川が流れるぼろアパートの四畳半、昼間から一杯やっていたところに教え子の母親から電話が入った。
花柄のワンピースに身を包んで現れた星乃夏月は、参観日で一度見かけてから気になっていた幼顔の人妻だった。
ケーキを大きな口で頬張りながら子供みたいにはにかむその顔と、薄手の生地では到底隠しきれない豊満な胸の対比がすでにおかしい。
連れ子との関係に悩んでいると打ち明けるうつむいた横顔を眺めながら、こんな幼顔でこの爆乳は漫画の世界の話だと思い込んでいた。
払いのけようとした拍子にスカートの裾が捲れ、色白のほっそりとした足が畳の上に晒された瞬間、昼下がりの四畳半の空気が変わった。

















掴みきれない乳房を揺らして獣のように絶頂し、子宮に熱い精子を受け取った
男の手でも掴みきれないほど大きく、出産を経験していない張りのある乳房は触れるだけでシフォンケーキのように柔らかく弾む。
薄ピンクの乳首が舌の動きに反応してじわじわと勃ち上がり、股の奥はすでに指が触れる前から湿っていた。
「抜いてください」と訴えながらも入り口を責められるたびに獣じみた声が漏れ、バックから突くたびに爆乳と腹肉と尻肉がぶるんぶるんと揺れ動く絶景は四畳半の狭さをまるで感じさせない。
旦那とは子供部屋が隣で声を出せないと打ち明けた幼顔の奥さんが、ここではいくらでも声を出して構わないと気づいたとき、嫌がっていた顔が快楽に溶けて別の表情に変わっていった。
濃厚な精子が子宮の奥に迸り、「おかしくなっちゃう」と体を反り返らせる星乃夏月の幼顔は、ケーキを頬張っていたあの顔とはもう別人だった。






















