絹田美津(きぬたみつ)が出演した「AIリマスター版」シリーズの75分作品です。



【AIリマスター版】近●相姦 僕のお母さんはソープ嬢 絹田美津
お母さんの裸を想像しながら抜いていた息子が、本物の母の職場に踏み込んだ
毎晩お母さんのことを頭に浮かべながら自分を慰めていた和夫が、母・美津の秘密を知ってしまったのがすべての始まりだった。
黒髪をまとめ、柔らかく肉付きのいい体つきと重たそうに揺れる巨乳を持つ美津が、ソープ嬢として男の体を洗っているという現実が頭から離れず、いてもたってもいられなくなった息子は母の働く店の個室に一人の客として足を踏み入れた。
泡まみれの濡れた肌、両手では収まりきらないほど豊かな乳房、それが自分を育てた母親のものだという背徳感が、息子の股間をじわじわと押し上げた。

















泡に包まれた母の巨乳が息子の体に密着し、禁断の個室で一線が溶けていった
石鹸の泡でぬるぬると滑る美津の大きな乳房が息子の体を包み込み、プロとして施術する手つきの中に微かな動揺が滲んでいく。
泡越しに密着する柔らかな肌の感触が本物だとわかった瞬間、和夫の中で長年積み上げてきた理性が音を立てて崩れた。
息子のモノを両手で扱き、そのまま唇を添わせていく美津の横顔は、母というよりもただ一人の女の顔をしていた。
個室の湿った空気の中、泡と汗と体温が混ざり合いながら、母と息子の間にあったはずの一線がどこまでも曖昧になっていく。





































































































































































