鹿島すずの(かしますずの)が出演した「初撮り人妻ドキュメント」シリーズの122分作品です。



初撮り人妻ドキュメント 鹿島すずの
目を合わせる優しいセックスじゃ、すずのの奥は満たされなかった
花柄のワンピースに白いバッグ、どこにでもいる清楚な若いお母さんの顔をして現れた鹿島すずのは30歳、一児の母で結婚3年目。
柔らかそうな輪郭と艶のある唇、伏せた目元に滲む色気はそれだけで男の視線を引き寄せる。
夫はロマンチストで目と目を合わせた愛の確認を大切にするタイプ、対してすずのが求めるのは最初から最後まで後ろから来てほしい、顔を見ずに獣のように犯してほしいという剥き出しの欲求だった。
子どもを産んだ後も張りを保つ丸みのある乳房と、両手でわし掴みにしたくなる肉厚な尻、そのギャップが夫には一切届かないまま3年が過ぎた。
愛されている実感より、ヤられている感覚を欲しがる人妻の体が、とうとう外に向かった。








尻肉を両手でわし掴みにされ、すずのはずっと欲しかった感覚を取り戻した
床に裸で座り込んで見上げながら奉仕するすずのの表情は、夫と向き合うときのそれとは別人だった。
乳輪の大きな柔らかい乳を揉みしだかれ乳首を口に含まれるだけで目が細くなり、後ろに回られ肉の盛り上がった尻を両手でわし掴みにされた瞬間、ずっと待っていたものが来たと言わんばかりに腰が揺れた。
愛よりも快感、動物的に来てほしいという言葉は嘘じゃなかった。
深く突かれるたびに声が漏れ、理性より先に体が答えを出していく。
3年分の欲求が解放されたすずのの尻が、まだ揺れている。

