海老咲あお、盲目の按摩師の指先に浴衣をはだけられた巨乳若妻が旅館の布団の上でイグイグ体質に目覚めるまで
海老咲あお(えびさきあお)が出演した「イグイグ体質にされた妻」シリーズの120分作品です。



盲目の按摩に施術され…イグイグ体質にされた巨乳若妻 海老咲あお
視力を持たない指が、あおの体の地図を正確に読み取っていった
夫と訪れた旅館の一室、花柄の浴衣を纏って布団に横たわる海老咲あおの前に現れたのは目の見えない熟練の按摩師だった。
白くなめらかな太ももに皺深い大きな手が乗った瞬間、あおの息がわずかに止まった。
視覚を持たないぶん指の感度が異様に鋭く研ぎ澄まされた老練の手は、肌の温度・微細な筋肉の収縮・心拍が上がる瞬間を皮膚の上から正確に読んでいく。
施術のはずが、ふっくらと盛り上がった尻の丸みと白いショーツの縁ぎりぎりに指が滑り込むたびに、やめてと言えないあおの口から漏れるのは制止ではなく細い吐息だった。
張りのある大きな乳房と柔らかく肉感的な下半身、その体が夫以外の手によって初めて正直に反応し始めた。

















何度もイかされ続けて、あおの体は正直な答えを出した
廊下で肩を支えられるようにして体を密着させられ、すでに逃げ場を失っていたあおは再び按摩師の手に組み敷かれる。
ニットをめくられ重たい乳房を鷲掴みにされながら、もう一方の指がずぶずぶと奥を掻き回すたびに腰が浮いて止まらなくなった。
イってもイっても次の波が来て、自分でも知らなかったイグイグの体質が旅館の夜の中でひとつひとつ暴かれていく。
夫と泊まった旅館で、夫ではない男の指だけで何度も達してしまったあの夜の続きが、この先にある。



