菊乃らん、夫が出勤した朝から帰宅するまで義父の絡みつく唇と大きな手に白い肌を隅々まで舐め尽くされ接吻奴●に堕ちるまで
菊乃らん(きくのらん)が出演した「私は義父さんの接吻奴●…。」シリーズの124分作品です。



あなたが出社して帰るまで私は義父さんの接吻奴●にされています…。 菊乃らん
老いた義父の視線が、らんの柔らかな肌の上をゆっくりと這い回っていた
亡き妻への喪失と枯れかけた創作欲を抱えた老作家が、息子の妻・菊乃らんの家事姿に静かに目を奪われるようになったのは、同居が始まってまもない頃だった。
汗でわずかに湿った首筋、薄いレースの向こうに透ける豊かな乳の丸み、控えめに微笑むたびに動く艶やかな唇。
見てはならないと頭ではわかっていながら、皺の刻まれた大きな手がらんの白い肩にそっと触れる瞬間が来るのは、夫が職場へ消えた静かな朝だった。
曇りガラスの向こうにぼんやりと浮かぶたわわな乳の影を、義父は息を詰めて見つめている。

















唇と唇が重なった瞬間、らんの中で何かが溶けていった
指先を口元に当て、薄く開いた唇の間から舌をちらりと覗かせたらんの顔が、老作家の最後の理性を焼き切った。
絡みつくような深い接吻、顎を掴んで角度を変えながら何度も塞がれる口、息継ぎの間に漏れる吐息ごと飲み込むように貪られていく。
ピンクのレースをずらされて汗に濡れたふくよかな乳房が露わになると、老いた唇が乳首の先まで丁寧に這い回り、らんの背中が弓なりにしなった。
夫が帰宅するまでの時間、この家の中で何が起きているのかを、彼はまだ知らない。



