艶堂しほり、下着泥棒疑惑のご近所さんを部屋に招いた人妻が玄関で脚を絡めパイズリ頬張るまで
艶堂しほり(遠藤しおり)(えんどうしほり(えんどうしおり))の114分作品です。
最近、私の下着が紛失するんです… 艶堂しほり
洗濯物から消えるTバック、戸惑う人妻しほりがご近所を部屋に招き入れた
洗濯したはずのTバックや紺のお出掛けパンティが次々と消えていくことに戸惑っていた艶堂しほり。
茶色のニットから覗く胸の谷間と熟れた肉付きを持て余しながら、疑わしいご近所の男を自宅のテーブルに招き、探りを入れるふりをして向かい合う。
本当は犯人の見当などとうについていて、むしろその背徳感に下着の奥が疼いていた。
穏やかな微笑みの下で、人妻の視線はすでに男の股間へと吸い寄せられている。
玄関先で脚を絡め、頬張った口の中で疑惑は快楽に変わった
言い訳めいた会話もそこそこに、玄関の壁際へ追い詰められたしほりは片脚を高く上げられ、スカートの奥をまさぐられる。
もう下着を盗まれたことなどどうでもよくなり、しゃがみ込んだまま男のモノを両手で包み込んで頬張ると、唾液をまとわせながら夢中で舐めしゃぶった。
上気した頬と潤んだ瞳のまま見上げてくる人妻の顔には、もう貞淑な主婦の面影はない。
玄関に響く淫らな水音だけが、しほりの妄想が現実に変わった証だった。
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