朝妃りお、義息と二人きりの1週間で「お母さん」と呼ばれた白い肌が男に求められ禁断の中出しに溺れるまで
朝妃りお(朝日りお)(あさひりお)が出演した「心は家族でも体は他人の微妙な関係―。」シリーズの90分作品です。



心は家族でも体は他人の微妙な関係―。過ちが起こらないはずがない義理の母親と二人だけの1週間 朝妃りお
姉弟のようなつもりでいた距離が、ある夜から取り返しのつかない近さになった
年の離れた夫と再婚し、義息とも打ち解けてようやく本物の家族になれたと思っていた朝妃りお。
黒髪をさらりと流した柔らかな笑顔でテーブルを挟んで向き合うその姿は、どこからどう見ても気のいい義理の母親だった。
しかし義息の目に映るりおはとっくに「家族」ではなく、張りのある白い肌と重たく揺れる乳房を持つひとりの女だった。
夫が不在になり二人きりの時間が始まった夜、サテン生地の寝間着のすき間から覗く首筋と、薄い布越しに伝わる体温が、積み上げてきた家族という関係を静かに溶かしていった。









指で濡らされ、奥まで貫かれ、罪を重ねるたびに止まれなくなった
ショーツの細い布を脇へずらされ、自分の指を添えさせられながら蜜をこぼすりおの顔には、拒絶よりも先に甘い混乱が広がっていた。
ピンクのレースのブラをはだけたまま脚を割り開かれ、柔らかく盛り上がった内腿の奥まで指が届くたびに口が開く。
一度ひとつになってしまえばもう義母でも義息でもなく、ただ求め合う男と女だけが残った。
罪だとわかっていても体が正直に濡れていく矛盾、そして完全中出しという形で刻まれた一週間の答えが、りおの中でゆっくりと冷めていく。



