丸最レア、Kカップ爆乳バニーがテーブルの角に股間を押し当てて足ピンで絶頂する年季の入った角オナニーが静かすぎてヤバい
丸最レア(まるもれあ)が出演した「イク時はいつも足ピン」シリーズの120分作品です。



イク時はいつも足ピン 丸最レア
ピアノの椅子で覚えた角オナニーが、バニーガール姿で完全開花した
プライベートでは逆ナンパで100人斬りを達成しているという丸最レアがピンクのバニーガール衣装に身を包み、フィッシュネット越しにむっちりと張り出したデカ尻をこちらに向けてテーブルの角に股間を押し当てていく。
性の目覚めはピアノの椅子の角、親の目を盗んで覚えたそのオナニーが何年もかけて研ぎ澄まされてきた。
Kカップの巨乳がバニーコスチュームから今にもこぼれ落ちそうに揺れ、フィッシュネット越しに浮かび上がる太ももと美脚の稜線が目を奪う。
角に股間を当てたまま身体を動かさず、ただ足を宙に浮かべてピンと伸ばす、その’静’のオナニーで口が自然と開いていく。

















足がピンと張り詰めた瞬間、丸最レアは本当に気持ちイイ顔をした
テーブルに脚を広げて乗り上げ、ハイヒールを履いたまま足をまっすぐ張り詰めさせた状態で絶頂へと向かうその姿は、動きが少ない分だけ快感の深さがそのまま顔と足先に集中して出る。
マ●コを角に押し付けたまま眉を寄せ、とろけた表情で机に舌を這わせる場面まで見せてくれた。
フィッシュネットに包まれた美脚がぴんと伸び切るたびに、Kカップの胸が揺れてコスチュームから乳首が今にも飛び出しそうになる。
年季が証明した角オナニーの本当の気持ちよさは、あの足ピンの一瞬に全部詰まっていた。



