夢実かなえ、令和最後かもしれない104発ホンモノザーメン大量ごっくんで聖母の笑顔がドロドロに汚れていく240分
夢実かなえ(ゆめみかなえ)の237分作品です。



TAMEIKE20周年特別企画ー。夢実かなえホンモノザーメンごっくん104発
背後に男たちを引き連れた満面の笑顔が、これから何をするかを物語っていた
ゴールドのビジュードレスで胸の谷間をちらつかせながら、大勢の男たちを背後に従えてにっこりと微笑む夢実かなえ。
透き通るような白い肌と形の整った唇、そのあまりにも無垢な笑顔が、これから104発分のホンモノのザーメンを全部飲み込むという事実と残酷なほど噛み合っている。
ピンクのロングネイルを施した指先でそっとペニスを掴み、濡れた舌を伸ばして先端を受け止めるその表情は、どこまでも穏やかで優しい。









白濁がドロドロと顎を伝い落ちても、かなえは口を開けたまま次を待っていた
男たちの精液が顔面を覆い尽くし、糸を引くほど粘度の高い白濁が顎からぽたぽたと滴り落ちても、夢実かなえは口を大きく開けたまま次の一発を静かに待ち続ける。
むせ返るほどの臭気と量に目を細めて苦しそうに顔を歪める瞬間さえも、飲み込んだあとに見せる満足そうな横顔が全部さらっていく。
104発という数字が積み重なるごとに唇の艶は増し、もはや取り返しのつかないところまで白く汚れていくのに、その笑顔だけはずっと聖母のままだった。



