藤咲飛鳥、幼妻ボディのピンクニットが胸の谷間を押し上げ先輩の指に禁断の濡れ潤みを晒していく近親相姦騎乗位
藤咲飛鳥(ふじさきあすか)の88分作品です。
近○相姦 僕のママは幼妻 藤咲飛鳥
後妻に来た幼妻は、ソファで隣に座る先輩の視線に体の芯から疼いていた
ピンクのリブニットを張り詰めさせる豊かな胸元を持つ藤咲飛鳥が、ソファに腰掛けたまま先輩に体を寄せていく。
息子の先輩に誘われ、久々のSEXを前に落ち着かない表情を浮かべる飛鳥の頬はすでに赤く染まっていた。
夫以外の男と二人きりになる背徳感と、若い体にくすぶり続けていた飢えが同時に込み上げてくる。
顎を掴まれ唇を奪われると、抵抗する素振りも見せずに薄く目を閉じ、押し寄せるキスに身を委ねてしまった。
ピンクの下着を脱がされ、幼妻の割れ目が先輩の指で濡れ光るまで開かれた
押し倒されたベッドの上でピンクのパンティ越しに割れ目をなぞられ、腰がびくんと浮き上がる。
布の上から滲み出す蜜のシミが広がっていくのを見られる恥ずかしさよりも、指の動きに合わせて漏れる甘い声を抑えることの方が難しかった。
薄布をずらされ露わになった花びらは、先輩の指先に押し開かれてねっとりと濡れ光る。
息子には絶対に知られてはいけない、そう思うほどに体の奥は騎乗位でさらに深く先輩を飲み込みたいと疼き続けていた。
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