八蜜凛、加齢臭漂う場末のスナックで退屈を持て余していた巨乳ママが久々に現れた若くて逞しい客のちんぽに発情してアフター乱交するまで
八蜜凛(はちみつりん)の136分作品です。



いつも客が年寄りばかりでうんざりしていた巨乳スナックママは珍しい若い客に発情接客 肉感爆揺れアフター乱交 八蜜凛
場末のスナックには似合いすぎる美貌と巨乳、それが凛の退屈の根っこだった
薄いグレーのドレスの胸元から今にもこぼれ落ちそうな豊満な乳を揺らしながらカウンター越しに微笑む八蜜凛は、どう見ても場末のスナックに収まりきる女じゃなかった。
艶のある黒髪、すっと通った鼻筋、高いところで揺れる重そうな胸、その全部が客層とあまりにも釣り合っていなかった。
馴染みの50・60代がくたびれた愚痴を垂れ流して帰った後、閉店後の店内に残る空気を吸いながら凛は今夜も振動するおもちゃをスカートの中に押し当て、自分でも持て余していた欲をひとりで処理していた。
そこへ初めて扉を開けた若い客の、清潔感と鍛え抜かれた背中が凛のメスを一瞬で疼かせた。







理性が外れた凛の舌と巨乳と腰が、若い客を逃さなくなった
カウンター越しに距離を詰め、舌を絡めるキスをねだり、ドレスをはだけて張りのある大きな乳を客の口に押しつける。
ソファに跨って重い胸を爆揺れさせながら腰を振る凛の顔は、あのカウンターで微笑んでいたママの顔とはまるで別人だった。
その日を境に若い客が来るたびに理性より先に体が動くようになった凛は、閉店後のスナックをそのまま自分の発情場所に変えていく。
あの退屈な夜々が嘘みたいに、凛の巨乳は今夜も激しく揺れ続ける。


