花衣つばき、子種を求めて強オスに差し出された妻が回を重ねるごとにメスの顔に堕ちていき夫の知らない腰つきで中出しをねだるまで
花衣つばき(はないつばき)の71分作品です。



種付け代行の強オスに抱かれた妻が、日に日にメスの顔になって堕ちていきます…。 花衣つばき
「抱かれるだけ」と言った妻の目が、日に日に違う光を帯びていった
子供が欲しい、でも自分にはその力がない。
藁にもすがる気持ちでネットの闇に手を伸ばした夫が見つけたのは、自分より大柄で学歴も稼ぎも上回る、あらゆる意味で格上の男だった。
ボーダーニットの胸元をぱんぱんに押し広げるほど豊かな乳を持つ花衣つばきは、初対面のソファで膝を揃えて夫の隣に座り、どこか張り詰めた表情で代行男と対面した。
「愛しているのはあなただけ」、そう言い残して夫の前から消えた妻の白くなめらかな肌と、形よく盛り上がったバストのラインが、すでに夫の手の届かない場所へ向かっていることを静かに告げていた。





強オスに子宮の奥まで刻まれた妻は、夫の知らない顔で腰を沈めた
薄く汗ばんだ白い肌、重力に逆らって丸く張り出した乳房、細くくびれた腹から流れるなだらかな腰のライン、そのすべてを強オスの上に晒してゆっくりと腰を落とす花衣つばきの顔は、夫の知るあの妻ではなかった。
子宮口を奥から突き上げられるたびに口が開き、目の焦点が溶け、唇が濡れた言葉を零す。
何度も繰り返された中出しが膣口から白く伝い落ちるころには、もう「抱かれるだけ」という言葉の意味が完全に変わっていた。
夫が送り出した妻が帰ってくるたびに、その目の奥に宿る熱がひとつずつ増えていく。



