水端あさみ、黒ガーターストッキングの美脚で腿コキ足コキ、給湯室フェラで既婚者の理性をズタズタに食い破る生意気な後輩女子社員
水端あさみ(みずはたあさみ)の61分作品です。



後輩女子の美脚黒パンスト責めに屈し家庭を忘れてイカされまくってしまった既婚者僕。 水端あさみ
一度関係を持ってから、水端の誘惑が止まらなくなった
タイトなミニスカートの裾からガーターベルトのラインがのぞき、黒ストッキングに包まれた長い脚をわざとゆっくり組み替えながらこちらに流し目を送ってくる水端あさみ。
一度だけのつもりだったのに、肉体関係を持ってからというもの誘惑はエスカレートする一方で、会社の給湯室に引っ張り込まれた瞬間にはもうスカートをたくし上げて尻を突き出し、赤いルージュを引いた唇で先端を含んでくる。
妻のことを頭に浮かべようとしても、黒ストッキングに包まれた均整の取れた脚が目の前でゆっくり開くたびに思考が全部飛んでいく。






黒パンストの美脚に挟まれてシゴかれたら、もう妻子のことなんか欠片も残らなかった
オフィスの床に膝をつかされ、黒パンストに覆われた長い脚でチンポをゆっくり挟まれてシゴかれると、射精のことしか頭に残らなくなる。
ニットをまくり上げれば張りのある乳房がこぼれ落ち、机に手をついて腰を突き出した体勢でバックから打ち込まれながら口を開けて喘ぐ顔は、あの生意気な表情の欠片もない。
そして仕上げは黒パンストを脱いで豊かに張り出した尻を顔面に押し付けてくる顔面騎乗、ぷるんと揺れるたっぷりした肉の重みに顔を埋めながら、今日も妻への罪悪感ごと射精してしまった。



