花守夏歩、親友の彼女が仕掛けた逆アナル痴女罠、留守中に後ろ穴を凸られてノンストップメスイキさせられた僕
花守夏歩(はなもりかほ)が出演した「●●の彼女が責め痴女で●●の留守中にアナル開発されてメスイキさせられまくった僕。」シリーズの117分作品です。



親友の彼女が責め痴女で親友の留守中にアナル開発されてメスイキさせられまくった僕。花守夏歩
親友の彼女が笑顔で股間を握る光景が、すべての始まりだった
親友ケンの彼女・花守夏歩は、ピアスが揺れる小顔に人懐っこい笑みを浮かべた愛らしい外見の持ち主だ。
健康的に焼けた滑らかな肌、チューブトップから覗かせる豊かな胸の谷間、くびれから続く柔らかそうな腰のライン、どこをとっても男を惑わせる肉体をしている。
ケンの部屋に呼ばれて酒を飲み、気づけばベッドで眠ってしまったタカが目を覚ますと、夏歩はそこで白いソックスに包んだ足でケンの顔を踏みつけながらうっとりと目を細めていた。
息を飲んで部屋を出た後も気になって覗いてしまったタカが目撃したのは、夏歩がケンの後ろを責め上げる逆アナルセックスの現場だった。

















ケンが出かけた部屋で、夏歩の指がタカのアナルを塞いだ
再び呼ばれた部屋でケンが出かけると、夏歩はあの人懐っこい笑みのままタカの股間に手を伸ばしてきた。
見てたでしょ、と笑いながら握り込んでくる指の感触に抗えないまま、チューブトップをはだけさせた夏歩に押し倒されたタカの後ろ穴にはピンク色のグッズが迫っていた。
アナルを開発されるたびに止まらなくなる声、自分でも知らなかった場所を責め続けてくる夏歩の笑顔が怖くて気持ちよくて頭が溶けそうだった。
親友の彼女に後ろを凸られてメスイキを繰り返したあの部屋の熱は、きっともう消えない。



