弥生みづき、南国リゾートバイトの住み込み先で出会ったデカ尻巨乳ギャルと人目を盗んで生ハメしまくった灼熱の夏
弥生みづき(やよいみづき)の120分作品です。



南国リゾートバイトに参加した僕は住み込み先で出逢ったデカ尻ギャルと人目を盗んでは生でハメまくった 弥生みづき
ひと夏のつもりが、同じ屋根の下で寝泊まりする年上ギャルの肉体に頭がおかしくなった
ひと夏の経験のつもりで飛び込んだ南国リゾートバイト、現地で出会った弥生みづきはショートヘアが似合う人懐っこい笑顔の年上ギャルだった。
ライトブルーのユニフォームの胸元をパツパツに押し広げる重量感のある巨乳、制服のエプロンの下から覗くむちっとした太ももと張り出したデカ尻、南国の日差しに焼けた肌の色気がバイト仲間の飲み会でもひと際目を引いた。
同じ建物で寝泊まりする日々が続くうちに距離は縮まり、ある夜グレーのTシャツをたくし上げてレースのブラを晒したみづきの前で、理性は完全に溶けた。

















生で繋がった瞬間から、二人はもう止まれなかった
最初の一線を越えたその夜から、みづきは笑顔のまま跨ってきた。
たわわな乳房を揺らしながら腰を落とし、生で奥まで受け入れてイキ顔を晒すみづきの姿に、夏の終わりを考える余裕はどこにもなかった。
仕事中に人気のない場所へ引っ張られ、夜が明ける前に部屋に呼ばれ、デカ尻を打ちつけるたびに漏れる声を必死に殺しながら貪り合った。
南国の夜の空気と汗ばんだ肌の記憶は、この夏が終わってもきっと消えない。

