花咲澪、清楚でおっとりした彼女の姉がひとりで潮を吹いていた夜、勃起薬でバキバキのチンポが理性ごと暴走した
花咲澪(はなさきみお)の119分作品です。



清楚でおっとりした彼女のお姉さんのふしだらオナニーを見てしまった僕は理性崩壊!目の前に彼女がいるのに何度射精しても暴走激ピストンが止まらない… 花咲澪
清楚な顔してバイブで潮を吹くお姉さんを、見てしまった
バイト先で知り合って付き合い始めて一ヶ月、両親が旅行で不在の彼女の家に泊まる今夜こそはと友人から借りた勃起薬を飲んで準備を整えていたはずだった。
ところが廊下の向こうから聞こえた声に引き寄せられてドアを開けた瞬間、花咲澪が全裸でバイブを膣奥まで挿し込みながら腰をくねらせていた。
ゆったりとした話し方で笑顔が穏やかで、清楚で上品で俺の好きなタイプそのもののお姉さんが、あんなに下品な声を出しながら自分でイカせていた。
薄手の白いトップスから零れそうだった巨乳の輪郭と、今まさに快楽に歪んだ顔が頭の中で重なって、勃起薬でパンパンに張り詰めたチンポが一切言うことを聞かなくなった。





隣で彼女が寝ていても、腰が止まらなかった
我慢できなくなって押し倒すと、お姉さんは最初こそ拒んだが勃起薬でギンギンのチンポを奥まで押し込まれた瞬間に表情が変わった。
敏感な乳首をコリコリと責め立てながら激ピストンを叩き込むと声我慢どころじゃなくなって、隣の部屋で妹が寝ているのに甘い悲鳴が止まらない。
スイッチが入った澪さんは自分から腰を振り始めて、乳首とマンコを同時に攻められるたびにびしゃびしゃと潮を吹きながら絶頂した。
13時間ビンビンのフル勃起、7発射精しても暴走は終わらなかった。
清楚な顔してチンポに溺れていくお姉さんの、あの顔が忘れられない。



