春日々音、汗と油の匂いに堕ちた社長夫人が用務員室で巨乳を晒し中出しされるまでの背徳劇

春日々音(はるひびね)が出演した「欲望に飢えた社長夫人が密かに通う汗と油臭さの中年男の用務員室」シリーズの129分作品です。

欲望に飢えた社長夫人が密かに通う汗と油臭さの中年男の用務員室 春日々音

忘れ物のタオルの汗臭さに、社長夫人は不覚にも濡れてしまった

夫からは接待と称した女性の店の領収書ばかり渡され、経理を任される社長夫人の春日々音は冷え切った夫婦関係にうんざりしていた。

ある日オフィスに用務員の阿部が忘れていったタオルを見つけ、何気なく鼻を近づけると汗の匂いが広がり、その瞬間なぜか体の奥が疼いてしまう。

ソファに横たわりタオルを鼻に押し当てながら下着に手を滑り込ませ、巨乳をブラからこぼしながら濡れた性器を自ら弄る夫人の姿は、社長夫人という肩書きとは裏腹の欲望を隠しきれていなかった。

用務員室で交わる汗と体液、社長夫人は肩書きを脱ぎ捨てて快楽に溺れた

タオルを返しに用務室を訪れた日々音は、そのまま阿部に唇を奪われ抵抗もせず舌を絡めてしまう。

ロッカーに背を預けて跪き、汗ばんだ男の性器を頬張るイラマ、鍛えられた体に押し倒されればピンクの施術台の上で巨乳を揺らしながら脚を大きく開き、濃厚なクンニで啼かされる。

汗と油の匂いに包まれながら何度も突き上げられ、社長夫人の肩書きなど忘れて中出しをねだる顔は、もう人妻の慎みなど残っていなかった。

用務員室に響く嬌声は、夫の知らない夫人の本当の顔だった。

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