羽月乃蒼、つらい時も悲しい時もとろパイに包まれ授乳手コキ・パイズリ・中出しまで甘えさせてくれる親代わりのお姉ちゃんとの近親相姦
羽月乃蒼(はるなのあ)が出演した「とろパイお姉ちゃん」シリーズの93分作品です。



【VR】ボクがつらい時悲しい時、優しいおっぱいにたっくさん甘えさせてくれる親代わりのとろパイお姉ちゃん 羽月乃蒼
親を持たずに育ったボクには、巨乳のお姉ちゃんがいた
両親を幼くして亡くし、10歳上の蒼お姉ちゃんに育てられてきた。
「おねーちゃんはいつでも味方だからね」と微笑むその顔は天使みたいで、ボクがへこんで帰ってくるたびに何も言わずに胸に引き寄せてくれる。
羽月乃蒼の爆乳は写真で見るより遥かに重く、柔らかく、とろけるように揺れる。
薄い服地を押しのけてこぼれ出す乳の丸みと、ぷっくりと主張する乳首の形は直視するには罪深すぎた。
甘えていいよと言われるまま顔を埋めると、温かい肌の匂いと柔肉の圧力にぜんぶ持っていかれる。
乳首を舐めてと言われ恐る恐る口をつけた瞬間、近親相姦の一線を踏み越えたのに後悔なんて一ミリも湧かなかった。















授乳手コキで先端を濡らされ、とろパイに挟まれてすべてが終わった
ぷるぷると震える爆乳で肉棒を挟み込む羽月乃蒼のパイズリは、谷間の圧と温もりが頭を空白にするほどで、乳首で先端を擦られるたびに腰が勝手に動いた。
授乳するように優しく扱いてくれる手コキの間もずっと「気持ちいい?」と覗き込んでくる顔が近くて、その甘さが余計に興奮を煽った。
癒しのエッチで何度もイカされ、最後はそのとろパイの奥のマ●コに中出しして、ドロドロの精液が蒼お姉ちゃんの中を満たした。
独り立ちなんて一生できそうにない、この爆乳パラダイスから出たくない理由がVRの没入感とともに全身に刻まれる。

