鷲尾めい、10年引きこもったニート姉のヨレTシャツから溢れるLカップ爆乳とオナニーで熟成された姉マンコに弟の理性が終わった近親相姦

単体作品パイズリ,姉・妹,巨乳,近親相姦

鷲尾めい(わしおめい)の120分作品です。

10年ぶりに帰省した実家に引きこもるアラサーニート姉がだらしなさ過ぎてシコい 鷲尾めい

ボサボサ頭でゲームに夢中な姉の胸元から、Lカップがこぼれ落ちそうだった

10年ぶりに帰った実家の和室、ゲームコントローラーを握ってベッドに転がる鷲尾めいはネコ耳ヘッドホンをつけたまま弟が来たことにも気づかない。

ボサボサの髪、くたびれたTシャツ、ショートパンツから伸びる白くむちっとした太もも、完全にだらしない姿のはずなのにそのシャツの生地がありえないほど引き伸ばされていた。

ノーブラで無防備に晒されたLカップの爆乳、乳首の形がうっすら浮かびあがるほど張り詰めた胸の丸みに視線が釘付けになった。

洗面台の前でキャミソール一枚になった姉の横顔を見てしまったとき、眼鏡の奥のぼんやりした目と胸の谷間の深さのギャップで理性のネジが一本飛んだ。

ドア越しに見えた姉の後ろ姿、ショートパンツを膝まで下ろして四つん這いになり、ピンクのソックスを履いたまま自分の指でマンコをいじっている光景を見てしまったのが決定的だった。

熟成されたニート姉マンコに生チンポをぶち込んだら、止まれなくなった

シャツをたくし上げ垂れ落ちるLカップ爆乳を鷲掴みにしながら後ろからチンポを押し込むと、長年の引きこもり生活と自慰で熟成されたマンコはきゅうきゅうに締まって離さない。

眼鏡をかけたままヘッドを振り乱して喘ぐ姉の乳首は充血してぷっくりと硬く立ち上がり、突くたびに重たい乳肉が下品に揺れる。

パイズリさせれば爆乳の谷間がチンポを飲み込み、近親相姦の背徳感がそのまま快感に変換されていく。

引きこもりのオタク姉が生チンポの気持ちよさを知ってしまってからの顔は、もうゲームの画面より夢中になれるものを見つけた顔だった。

10年ぶりに帰省した実家に引きこもるアラサーニート姉がだらしなさ過ぎてシコい 鷲尾めい

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Posted by とうじろう