葉山さゆり、夫と同じ病院で働く人妻女医が夜勤の回診中に性欲を持て余した入院患者の極太巨根で膣奥をゴリゴリ犯されて結婚指輪をしたまま何度もイカされるまで
葉山さゆり(はやまさゆり)の123分作品です。



人妻巨乳女医 性欲が溜まりまくった入院患者達のイカ臭い極太なデカチンで膣奥までゴリゴリ突かれてイカされて… 葉山さゆり
白衣越しに爆乳の輪郭が透けて見える人妻女医が、今夜も病棟を一人で回る
白衣のボタンが悲鳴を上げそうなほど盛り上がる爆乳と、タイトスカートを張り裂かんばかりの爆尻、眼鏡をかけた端正な顔立ちの葉山さゆりは夫と同じ病院に勤務する人妻女医だ、その肉体が男性患者の視線を釘付けにするのは診察室に入った瞬間から始まっている。
怠惰な入院生活で下半身だけが滾り続ける男たちにとって、さゆり先生の回診は一日の中で唯一の娯楽でもあった。
夜勤当番で静まり返った病棟をクリップボードを抱えて歩くさゆりに、溜まりに溜まった欲望が向けられるのは時間の問題だった。

















押し倒された夜、結婚指輪をした指が極太の幹を握っていた
大部屋の回診中に突然押し倒されたさゆりが目の当たりにしたのは、入院患者のパジャマから飛び出した規格外の極太巨根だった、白衣を剥がされ爆乳が露わになったその瞬間から、人妻女医としての理性は少しずつ崩れ始める。
左手の結婚指輪を光らせたまま舌を這わせ、膣奥まで容赦なくぶち込まれるゴリゴリのピストンに背中を反らせてイキ声を漏らす姿は、夫に見せたことがない顔だった。
夫が同じ建物の中で患者を診ている間、妻は病棟の暗がりで何度も何度も頂点まで追い上げられていた。



