葉月英里、湯けむりの中で叔母がシャワーヘッドで自分をイカせていた姿を覗いた甥っ子の理性が決壊し禁断の肉欲が溢れ出すまで
葉月英里(はづきえり)が出演した「叔母さんの入浴姿に勃起した甥っ子」シリーズの95分作品です。



叔母さんの入浴姿に勃起した甥っ子 葉月英里
ずっと誰にも言えなかった叔母への劣情が、覗き見た瞬間に決壊した
子どもの頃から特別な目で見ていた叔母の英里に、賢治は大人になっても同じ感情を持ち続けていた。
愛想よく笑いながら手土産を持って訪ねてくるその顔が、いつからか淡い恋心ではなく純粋な劣情の対象になっていた。
細身でありながら胸と腰にだけしっかり肉が乗った40歳の引き締まった裸体、長い黒髪を濡らしてシャワーヘッドを股間に押し当てながら口を半開きにして痙攣する英里の姿を扉の隙間から目撃してしまった瞬間、賢治が何年もかけて積み上げてきた自制心はあっけなく崩れ落ちた。








ピンクのサテンキャミが肩からずれ落ち、叔母の乳首が甥っ子の手の中に収まった
風呂上がりのピンクのサテンキャミソール姿でベッドに座る英里と向き合った賢治の手が震えていた、それでも止まらなかった。
レースの胸元からこぼれかけた白い乳房を直接つかんだ瞬間、英里の目が細くなり唇が開いた。
汗で濡れた鎖骨、揉まれるたびに首をのけぞらせながら上がる声、浴室で自分を慰めていた叔母が今度は甥っ子の手の中で乱れていく。
許されない関係だとわかっていて、それでも止められない熱がこの夜、ずっと秘めていた答えを出した。



