柊ちな、メイド服がはち切れそうな豊満ボディがご奉仕中に赤いブラを剥がれ垂れる巨乳を揺らして果てるまで
柊ちな(ひいらぎちな)が出演した「ぽっちゃりパラダイス」シリーズの123分作品です。
ぽっちゃりパラダイス ぽちゃりん娘 VOL.10 柊ちな
メイド服の胸元を押し上げる豊満ボディが、ご奉仕の名目で主人の前に差し出された
切れ長の目を伏せながら白いヘッドドレスとメイド服を纏う柊ちなは、肉付きの良い腕と腹をエプロンの紐で窮屈に締めながらも恥じらう素振りを見せない。
ぽっちゃりとした体つきがメイド服の布地を内側から押し上げ、ボタンの隙間からはみ出しそうな乳房の重みが視線を奪う。
ご奉仕しますと促されるまま赤いブラとショーツ姿に着替えさせられると、腹の肉がゆたかに重なる体を恥ずかしそうに抱えながらベッドの縁に腰を下ろし、主人の手が伸びてくるのをただ待っていた。
赤いブラを剥がれた瞬間、垂れた巨乳がぶるんと揺れて止まらなくなった
ブラのホックが外れると同時に、重力に従ってだらりと垂れ下がる巨乳が露わになり、乳輪ごと大きく膨らんだ乳首が呼吸のたびにふるふると震える。
恥ずかしい、でも触ってほしい、その両方が入り混じった表情で肉の多い肩をすくめるちなの体を、手のひらが乳の重みを確かめるように揉み込んでいく。
喘ぎ混じりの声が漏れるたびに垂れ乳がたぷたぷと上下に弾み、ぽっちゃりとした柔肌全体がじんわりと桃色に染まっていった。
息を乱したまま脱力した巨乳ボディだけが、静かな部屋に取り残された。
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