雛形みくる、幼顔と170cmIカップの卑猥ボディが同居する娘の友達に我慢できなくなったおじさんが妻子への罪悪感ごと押し倒してこっそりパコパコ背徳エッチ
雛形みくる(ひながたみくる)の124分作品です。



娘の友達は幼顔なのに…身長170cm!おっぱいIカップ!発育エグすぎておじさん我慢出来ないよぉ~ 雛形みくる
着衣でも隠しきれないIカップの主張が、娘の友達だという理性を全部溶かした
「お久しぶりです、覚えてますか」と微笑んだ顔はあの頃から変わらないあどけなさのままなのに、リブ編みのトップスから今にもこぼれ落ちそうに主張するIカップのおっぱいと、えぐれるほど細いくびれと長い手足が視界に飛び込んできた瞬間、娘の友達だという事実が頭の中で意味をなくしかけた。
なるべく鉢合わせないようにしようと決めていたのに、風呂場を覗いてしまったのがすべての終わりで、蒸気の向こうに浮かんだ170cmのモデル体型に重力で垂れることなく存在感を放つ巨乳と、腰の高低差の暴力的な落差を見た瞬間に理性のタガが完全に外れた。
無自覚に体を触れてくる仕草、胸元が開いたまま隣に座るみくるをソファで押し倒し、柔らかく弾力のあるIカップをわし掴みにして乳首を舌でこねながら細い腰を両手で固定して、妻と娘への罪悪感が消える前に膣の中に入ってしまっていた。








寝ている娘のすぐそばで、みくるのおまんこは何度も濡れた
娘が寝ている間も、出かけている間も、背徳感をそのまま燃料にしてみくるの体を貪り続けた。
あの細い腰を掴んで後ろから挿入するたびに長い足がびくびくと震え、極細のくびれの上でIカップが激しく揺れる。
騎乗位で跨らせると上半身の細さとは不釣り合いなほどの巨乳がたぷんと弾み、幼い顔がみるみる快楽に歪んでいく。
潮を吹いてアクメするたびに「ごめんなさい、止まらない」とあどけない顔のまま喘ぐみくるを、パイズリで絞り上げられながらも止めることなどできなかった。
この体に一度入ってしまったら、もう抗える人間などいない。

