平尾雅美、義弟の指にピンクパンティをずらされ巨乳人妻がソファで自らの指も止まらなくなった近親相姦オナニー
平尾雅美(ひらおまさみ)の91分作品です。
兄嫁のふしだらな日常! 平尾雅美
旦那が不在の昼下がり、巨乳人妻の指は股間から離れなかった
義弟と朝食を共にしたあの日から、雅美の中で何かが変わってしまった。
旦那とのセックスにも、いつものオナニーにも満たされない疼きを抱えたまま昼のソファに沈み込み、紫のトップスから覗く豊満な乳房を揉みしだきながら、ピンクのレースパンティの中へ自ら指を這わせていく。
薄布越しに潤んだ恥丘がこすれるたびに腰が浮き、押し殺した吐息が部屋に漏れ始めた。
義弟の指と唇が食い込むほどに、巨乳人妻は我を忘れていった
台所で後ろから羽交い締めにされ、パンティをずらされた股間へ義弟の指がねじ込まれると、濡れそぼった肉びらが卑猥な水音を立てて絡みついた。
大きな乳房を鷲掴みにされ褐色の乳首を舐め上げられるたびに、兄の妻である自覚など薄れていき、ソファに押し倒された雅美はもう自分の指まで股間に添えて絶頂を求めていた。
乱れた前髪の下で半開きになった唇から、止まらない喘ぎだけが漏れ続けた。
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