日吉ルミコ、白いエプロン姿の38歳母が台所で息子に胸を揉まれ禁断の交姦日記に溺れていく
日吉ルミコ(ひよしるみこ)が出演した「お母さんと僕の交姦日記」シリーズの63分作品です。
お母さんと僕の交姦日記 日吉ルミコ 38歳
夕方の台所、赤いエプロンの奥で母の乳房が息子の手に揉まれていく
夕飯の支度をする台所で、白いブラウスに赤いエプロンをまとった日吉ルミコの胸元に、息子の手がそっと滑り込む。
父に内緒の秘密を重ねてきたふたりにとって、もはやこの時間は当たり前の儀式になっていた。
驚いたふりをしながらも身体の力を抜き、ブラウスのボタンの隙間から覗く乳房を差し出すように胸を反らすルミコ。
包丁を置いた手で息子の頭を抱き寄せ、エプロンの下で柔らかな乳肉がゆっくりと形を変えていった。
夜の寝室、父の寝息を聞きながら38歳の母体が息子に貫かれる
風呂で息子のアソコを丁寧に洗い終えたあと、ルミコは何食わぬ顔で父の隣の布団に潜り込む。
だが寝息が聞こえ始めると、薄暗い寝室で息子の手がそっと布団に忍び込み、母の肌をまさぐり始めた。
声を殺しながら腰を震わせ、38歳の熟れた肉体が息子の欲望を静かに受け入れていく。
いつも優しいお母さんの顔が、快楽に溶けた女の顔へと変わる瞬間だけは、誰にも見せられない秘密のままだった。
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