星野かすみ、白衣の訪問看護師が寝たきり患者の精神ケアと称し和室で跨り腰を振って顔射診療を完遂するまで
星野かすみ(ほしのかすみ)が出演した「非日常的悶絶遊戯」シリーズの108分作品です。
非日常的悶絶遊戯 訪問看護師、かすみの場合
精神的な問題だけと言われた患者を前に、白衣の看護師が治療の名目で膝をつく
週に一度の往診で身体はもう治っていると告げられ、残るのは気の持ちようだけだと言われた寝たきりの男の家に、訪問看護師の星野かすみが今日も白いナース服姿で通う。
小柄な体に張り付く白衣の胸元が呼吸のたびに揺れ、丈の短いスカートから覗く太腿が畳の上で無防備に開く。
どうしたら元気になってくれるかと悩んだ末、かすみは聴診器を置いて男の股間に手を伸ばし、白衣の裾をたくし上げながら跨る体勢を取った。
腰を打ちつける看護師の顔に、白濁した治療の証が飛び散る
和室の畳に組み敷かれた男の上で、かすみは白いナース服の裾をはだけたまま腰を前後に打ちつける。
小柄な体が上下するたびに乱れた白衣から覗く肌が汗ばみ、息を弾ませながら男の顔を見下ろす表情が次第に蕩けていく。
限界を迎えた男の精が噴き上がり、看護師の顔に白く飛び散ると、かすみは目を閉じたまま荒い息を整えた。
白衣を乱したままその場に座り込む姿に、今日の往診が終わった余韻だけが残された。
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