衣川音寧、鼻フックで涎垂らし花嫁が純白ドレスのままヴァージンアヌスを浣腸と緊縛で汚辱陥落させられた
衣川音寧(いがわおとね)の101分作品です。
鼻虐の花嫁 ヴァージンアヌス汚辱責め 衣川音寧
幸せの絶頂のはずが、花嫁は鼻フックに涎を垂らして屈服していく
眼鏡越しの黒髪花嫁、衣川音寧が鼻の穴に金属のフックを突き込まれ顔を上向きに固定される。
鼻腔を無理やり開かれる異物感に涙目になりながらも、純白のウエディングへの憧れと今まさに汚される恐怖が頭の中でせめぎ合う。
白いガーターと際どいストッキングに包まれた脚を無防備に晒したまま拘束され、涎を垂れ流す顔を見下ろされる屈辱に、音寧の肌が小刻みに震え出す。
浣腸と緊縛がヴァージンアヌスを割り開き、愛液と涙が純白を穢していく
黒い縄とハーネスで四つん這いに固定された尻が高く突き出され、誰にも触れられたことのないヴァージンアヌスに浣腸液が注ぎ込まれていく。
腸内で広がる熱と圧迫感に腰がびくびくと跳ね、指で乳首をきつく摘まれるたびに嬌声と一緒に愛液が溢れ出す。
処女の窄まりがこじ開けられ精液と涙と愛液にまみれていく中、花嫁の瞳からは焦点が消え、純白だったはずのドレスだけが汚れた証として部屋に残された。
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