池本明日菜、一度きりのつもりが思い出しオナニーが止まらなくなった37歳美ボディ妻が自ら前回以上のハードプレイをリクエストして二度目の撮影に舞い戻ってきた
池本明日菜(いけもとあすな)が出演した「初撮り人妻、ふたたび。」シリーズの134分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第二章 池本明日菜
一度きりのはずだった。なのに池本明日菜の体は、あの快感を忘れられなかった
ストライプのスカートにバッグを膝に抱えてカメラの前に座る池本明日菜の表情は、初回とは明らかに違う覚悟の色をしていた。
37歳、くびれた腰に張りのある豊満な胸、白いランジェリーから透けるほどの滑らかな肌を持つ美ボディ妻が最初にここへ来たのは一度きりのつもりだったはずで、あの日以来ずっと、あの快感を思い出しながら一人で体を慰め続けていたと言う。
自分がこんなに淫らな体をしていたなんて知らなかった、そう語る口元が少し緩んでいたのが、すべてを物語っていた。








手錠・緊縛・バイブ責め、自分でリクエストした快楽に明日菜の口が止まらなくなった
手首を手錠で固定され、赤い縄で両脚を大きく割り開かれ、マ●コに押し当てられた電動バイブに腰が震える。
前回以上のプレイを自らねだってきた37歳の美人妻は、拘束されたまま太いディルドを口いっぱいに頬張り、溢れた唾液が顎を伝う頃にはもう声を我慢できなくなっていた。
普通の奥様には戻れないと自分で言ったその言葉の意味が、快楽に歪む表情と止まらない喘ぎ声の中でじわじわと証明されていく。
あの日火がついた体が、今度こそ完全に燃え尽きるまで。

