三輪しずか、クライアントとの打ち合わせだと夫に嘘をついて家を飛び出した爆乳人妻デザイナーが108センチIカップをぶるんぶるん揺らしながら肉棒快楽に溺れるまで
三輪しずか(みわしずか)が出演した「初撮り人妻、ふたたび。」シリーズの113分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第二章 三輪しずか
引きこもり生活を言い訳に、しずかは夫への嘘を重ねていた
フリーのデザイナーとして仕事を受けながら同人マンガも描くという多才な顔を持つ三輪しずか33歳、仕事に没頭すると何日も外に出ない生活になるその性質が、夫への嘘を完璧に隠す盾になっていた。
クライアントとの打ち合わせだと告げて家を出るたびに背徳感と解放感が混ざり合い、その顔には隠しきれない艶が滲む。
白いレースのトップス越しにでも一目でわかる胸の圧倒的な存在感、脱げばそれがIカップ108センチという数字に裏付けられた爆乳で、柔らかく丸みを帯びた乳房の頂点に鎮座する乳首はすでに感度を隠せないほど立ち上がっていた。








革の拘束具をはめられ、オイルで濡れ光る爆乳が揺れ続けた
両手首を赤い革の拘束具で縛られたまま背後から乳房を鷲掴みにされ、口を半開きにして目を閉じるしずかの表情にはもう人妻の理性が残っていない。
オイルをたっぷりと塗り込まれた108センチの爆乳はてかてかと光を跳ね返しながら揉みしだかれ、立った乳首を指で転がされるたびに腰が揺れた。
薄い全身タイツ越しに肉棒を受け入れながら自ら腰を落とすしずかの姿は、夫だけを知っていた女がとっくに遠い過去になったことを物語っていた。
振り乱される爆乳と、止まらない嬌声の先に待っているものを、あなた自身の目で確かめてほしい。

