今宮せつな、息子の雀荘借金のカタに差し出された美熟母が3P中出しで闘牌の代償を肉体で支払う
今宮せつな(いまみやせつな)の113分作品です。
雀母 母なる闘牌 今宮せつな
息子の負け分として、母の肉体が卓上に差し出された
雀卓を囲む男たちの輪に、息子の隣で正座させられた今宮せつなの姿がある。
博才のない息子がまた負け込み、とうとう愛する母を賭け金代わりに差し出したと知った時、せつなの顔には動揺より先に諦めが浮かんでいた。
布団の上で男たちに両脇から挟まれ、浴衣の胸元をはだけられながら乳房を揉みしだかれると、抵抗の声は喘ぎに溶けていく。
熟れた肌を複数の手が這い回るたびに、母としての矜持がゆっくりと崩れていった。
開かれた股座に指を沈められ、母は息子の目の前で果てていく
大きく開かされた太腿の間に男の指が割り込み、濡れそぼった秘部を執拗にまさぐられるせつなの腰が小刻みに震える。
息子を守るためと言い聞かせながらも、複数の男に代わる代わる責められる3Pの快楽に声を抑えられなくなっていく熟母の肉体。
騎乗位で深々と咥え込み、最後は膣内に精を注がれて脱力したせつなの横顔には、敗北と恍惚が入り混じったまま、しばらく拭えない余韻だけが残った。
本編を見る








































