稲森しほ、赤いドレスのキャバ嬢が麻縄に美乳と女陰を晒され変態オヤジの愛奴へ堕ちるまで
稲森しほ(永井あいこ、南ゆう)(いなもりしほ(ながいあいこ、みなみゆう))の169分作品です。
美乳娘浣腸 愛奴マニアの生贄 永井あいこ
赤いドレスのキャバ嬢あいこが、首飾りだけ残して全てを奪われていく
真っ赤な光沢ドレスに身を包み、キラキラのネックレスを揺らして笑っていたキャバ嬢の永井あいこ。
愛想よく微笑む顔の裏で、変態オヤジの視線に晒されるたびに体の芯が強張っていくのを隠せずにいた。
ドレスの胸元をはだけられ剥き出しにされた美乳を揉みしだかれ、唇を奪われる間も細い脚は閉じることを許されない。
瑞々しい肌が男の手に拓かれていく感触に、戸惑いの声が甘く掠れ始めていた。
麻縄に美乳をくびり出され、浣腸の悦びに嬌声を上げ続けた
両腕を後ろに取られ麻縄で縛り上げられると、形の良い美乳がくびり出されて赤く色を変え、きつく締まる縄の感触に声が震え上がる。
もう一人の女の口を使った奉仕を見せつけられながら自身の女陰も指で割り開かれ、初めての浣腸責めに下腹部がきゅうと収縮するのを止められない。
ネックレスだけを纏った裸体を仰向けに押さえつけられ、濡れそぼった割れ目に太い肉棒を突き入れられると、瞳の焦点が溶けて開いた唇から言葉にならない嬌声だけが漏れ続けた。
縛られた肢体が痙攣し、キャバ嬢の仮面はもうどこにも残っていなかった。
本編を見る




















