稲森しほ、地下牢に吊られたピンクの肉体が猿轡とハサミの刃先で乳房を剥かれ四つん這いで犯されるまで
稲森しほ(永井あいこ、南ゆう)(いなもりしほ(ながいあいこ、みなみゆう))が出演した「SM獄窓(アートビデオSM/妄想族ブラックレーベル)」シリーズの62分作品です。
SM獄窓 Vol.7 南ゆう
地下牢の両手を吊られたまま、ピンクのニットが肌から剥がされていく
両手首を鎖で頭上に拘束され、黒い猿轡から銀色の鎖を垂らした稲森しほが地下牢の鉄柱の下に立たされる。
鮮やかなピンクのニットを羽織ったまま身動きできず、刃先が胸元の白いブラに差し込まれると、閉じた瞼の奥で怯えと期待が入り混じる。
ハサミの刃がレースを切り裂くたびに、押し込められていた乳房がぷるんと露わになり、乳首はすでに硬く尖って空気に震えていた。
木枷に首を固定され四つん這いにされた尻へ、太い異物が容赦なく突き込まれる
白いショーツ一枚に剥かれた肉体は木製の枷に首を挟まれ、台の上で四つん這いの格好を強いられる。
足首まで鎖で固定され逃げ場を失った稲森しほの尻が高く掲げられ、そこへ男の手が太い異物を宛てがう。
晒された乳房が揺れるたびに喘ぎが漏れ、濡れそぼった割れ目が異物を飲み込んでいく様に、拘束された肉体だけが痙攣しながら答えを返していた。
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