稲森しほ、セーラー服の白肌巨尻が放課後の教室でお仕置き浣腸とアナル蹂躪に震えて精液まみれになるまで
稲森しほ(永井あいこ、南ゆう)(いなもりしほ(ながいあいこ、みなみゆう))が出演した「お仕置き」シリーズの140分作品です。
お仕置き9 永井あいこ
放課後の教室に一人残され、セーラー服姿の少女は口内射精で汚されていく
全校生徒が下校した誰もいない教室、黒板を背にセーラー服の前髪をピンで留めた稲森しほが床に這いつくばらされている。
閉じた瞼と震える長い睫毛、口の端から唾液と我慢汁を垂らしながら咥えさせられた肉棒を喉奥まで迎え入れ、白いセーラー服の胸元がその動きに合わせて上下する。
ひざ下まで伸びた靴下と紺のプリーツスカートがずり上がり、太ももの白さが剥き出しになったまま、口内に出された精液を飲み下すことしか許されない。
白い巨尻を掲げての浣腸とアナル蹂躪に、羞恥と快感がせめぎ合う
雑巾がけのポーズのまま突き出された真っ白な巨尻、紺のブルマを膝まで下ろされた肛門に浣腸液の詰まった注射器が押し込まれ、指でぐいと割り広げられた尻の谷間が小刻みに痙攣する。
我慢できずに漏らす声を押し殺しながら、続けて差し込まれた電動のバイブに腰を跳ねさせ、半開きの口から甘い喘ぎが漏れ出す。
放課後の教室に残されたセーラー服の少女の尻だけが、お仕置きの跡を生々しく刻んだまま静まり返った部屋に取り残されていた。
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